2009年12月9日水曜日

壊しても大丈夫


文化庁によると、美術品の破損や盗難に対して国が補償の一部を
負担する方針のようですね。

これは保険料率がここ数年で高騰したため主催主の負担が増えるため
国が肩代わりすることで負担軽減を図るというものです。

歴史好きな私森田順子は阿修羅展を見て感動した一人として
これからも美術展などに足を運びたいのでこのニュースは
喜ばしいことですね。

引用元 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20091207-OYT1T00650.htm





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